リスクのものさし表示ツール


このツールでは年、性別、年齢階級、死因を選択して、死亡リスクの大きさの指標「10万人あたり年間死者数」をリスクのものさしと共に表示することができます。 選択後に一番下にある決定ボタンを押すと評価結果が表示されます。

データは厚生労働省による人口動態調査の1995, 2000, 2005, 2010, 2015, 2020年度版を使っています。リスクのものさしは2020年をベースとしていますが、落雷によるリスクは2010-2019年の平均値(全年齢のみ)です。 リスクのものさしについての解説は以下の記事をご覧ください

・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のリスクを比較したいときに押さえおきたいポイント4つ。その2:リスクのものさし

・リスク指標としての損失余命はわかりやすい?その2:リスクのものさし損失余命版

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死因を選択してください






更新履歴

・2022年1月23日 ver1:年齢と死因を選択してリスクのものさしを表示
・2022年9月25日 ver2:年と性別の選択を追加。経年変化・性別・年齢別のグラフの表示機能を追加。