リスクのものさし表示ツール


ここでは年齢階級と死因を選択して、死亡リスクの大きさとして「10万人あたり年間死者数」をリスクのものさしと共に表示することができます。 最後に一番下にある決定ボタンを押すと評価結果が表示されます。

データは厚生労働省による人口動態調査の2019年度版を使っています。リスクのものさしはこのデータを加工して作成しています。ただし、ものさしの落雷によるリスクは2010-2019年の平均値(全年齢のみ)です。 リスクのものさしについての解説は以下の記事をご覧ください

・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のリスクを比較したいときに押さえおきたいポイント4つ。その2:リスクのものさし

・リスク指標としての損失余命はわかりやすい?その2:リスクのものさし損失余命版

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年齢階級を選択してください




死因を選択してください

死亡総数     
感染症及び寄生虫症
新生物<腫瘍>
血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害
内分泌,栄養及び代謝疾患
精神及び行動の障害
神経系の疾患
眼及び付属器の疾患
耳及び乳様突起の疾患
循環器系の疾患
呼吸器系疾患
消化器系の疾患
皮膚及び皮下組織の疾患
筋骨格系及び結合組織の疾患
腎尿路生殖器系の疾患
周産期に発生した病態
先天奇形,変形及び染色体異常
症状,徴候及び異常臨床所見・異常検査所見で他に分類されないもの
傷病及び死亡の外因
特殊目的用コード